12分の1

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森永

どうも気分がすぐれない。

なにをやるにしても、なんだかなあ~といった気だるさがつきまとう。精神的に疲れている。もっとも、元気いっぱいなときなんか、そもそもないんだけど…

もう、一年の12分の1が終わる。
いや、まだ12分の11も残っている--そう考えるのが、ポジティブシンキング。

ドロドロ

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熊手

大阪の親友から「ちょっと最近、疲れ気味?」とメールをもらい、「そうだ!そうだ!」と思い、東京の10年来の友人を誘って赤ちょうちんする。

ところが、東京の友人のほうが、会社でドロドロの問題を抱えていた。重すぎて、どうもこうもない。みな、ドロドロを抱えつつ、いかに平静を保つかに腐心している…

で、来週は二人で写真を撮りに行こうと話し合う。
まあ、これって、対症療法だけど…

何が原因?

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road

超ダルダルで、これは風邪の引き始めかと疑う。

上の階の住人は相も変わらず、夜中や明け方にドタン、バタンと音を立て、気になってどうしても眠りが浅くなる。

土曜に眼科で、経過がよくないと言われた通り、目がまたゴロゴロしてきた。「病は気から」という言葉も思い出すが、いったん気になりだすとダメだ。

眼科医は、まず疲労やストレスを減らすよう、生活を見直してください、と言っていた。ひどく疲れるほど仕事はしてないはずなんだけどなあ~ まったく、どないせい、ちゅうねん、といった感じ。

加齢とともに大事なことは忘れていくが、あれこれストレスはちっとも忘れない。ストレス・マネジメントの難しさを痛感する。

ココロのサプリ

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居酒屋

相変わらず風がなく、冬真っ盛りにしては案外、過ごしやすい。

にもかかわらず、どうも“生命値”が上がらない。朝はすんなり起きられるのだが、歩いて行く元気が出ない。バスもたかだか10分なのに席が空くと座ってうつらうつらしてしまう。仕事にも身が入らない…

カラダにはビタミンBあたりのサプリが効きそうだが、そういうことではないのだろう。やはりココロにしみ込むサプリが必要…

本気って…

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girl

天気予報は平年並といっているが、感覚的には今年の冬は暖かく感じる。というか、年々冬が暖かく、夏が暑く感じる。まさしく地球温暖化を肌で感じてるんだと思う。

月曜は朝会があっていつもより30分早い6時前に起きる。で、今朝は見事な日の出を見ながら着替えができた。月曜の快晴は久しぶりだったんだ。

ブルーな気分もほんの少しだけ治まった。
でも、日中はダラダラ--

家庭教師だか学習塾だかのTV CMで「俺だって、本気を出せば--と言うのではなく…」みたいなコピーが最近オンエアされている。誰でも感じることなのだなあ、と納得。自分は特別、いまは世を忍ぶ仮の姿--というのは自分への言い訳に過ぎない。

あれこれ言い訳して、本気の勝負に出ないのは、結局、勝負する前から負けている、ということなのだろう。追い込まれて、実力あるいは実力以上がでるというのが、やはり勝負強いのだろう。

さほど寒くなかったので、歩いて帰りながらあれこれ考える…

写真展巡り

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らんぶる

昨日は曇り空でめちゃくちゃ寒い中、早稲田まで出て山下豊写真展「軍艦アパート」を観た。軍艦アパートは、東京で言う同潤会アパートのような大阪市営アパート。すでに取り壊されているが、90年代まだ住人がいたころの写真は、まさに“昭和”そのものであり、激しくノスタルジーを呼び覚まされた。帰路、早稲田の「名曲喫茶らんぶる」の廃屋を見つけ、パチリとカメラに収めておく。

今日も気温は低いが、快晴で風がなく、さほど寒さを感じない一日だった。昼過ぎから銀座に出て、相変わらずガラガラのリコーのギャラリーで森山大道写真展「銀座/DIGITAL」を観る。作品はいたって普通な感じ。自分が以前撮ったものと同じ対象、アングルが数点あって、なんだ普通に撮ってるんだなあ、と感じる。

Lupin

ウォーキングで帰る。日比谷公園を通り、休日でゴーストタウンとなっている官庁街を抜け、赤坂サカスでちょっとお休み。TBSのロビーに俳優の斉藤洋介がいた。小柄だが、TVで観る通りの馬面だった。

万歩計は、ちょうど15,000歩で9kmを示していた。
久しぶりなので、少し歩いた気がする。

牡蛎の試食会

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HMV

昨夜はちょうどオフィスを出たところで、突然、元山の友人からの電話で、銀座での飲み会に急きょジョインすることに。10年ぶりくらいに会う、髪が薄く白くなり、すっかり太った同期やら、40代ながら昔とほとんど変わっていない元部下などそれぞれだなあとたそがれる。私はあまり変わらない方だとの評。

食品卸の会社を経営しているというひとりが広島の牡蛎を仕入れたとのことで、知り合いのカフェで食す会だった。生やフライ、電子レンジで蒸したものなど、新鮮な牡蛎を10個くらい食べたような。シャブリとシャルドネをそれぞれ2種類空け、カフェなのに一押しだという冷やし山形ラーメンまで食す流れとなり超満腹になる。生牡蛎はめったに食べないので、若干、不安を覚えつつ、結局、深夜1時まで飲みタクシーで帰宅。さすがに疲れた。

もし山一が存続していたら--みな、まだ山一にいただろうか。
まあ、考えてもせんないことだ…
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